学校法人崇徳学園

バレーボール部

  • 昭和21年に創部、700名を超えるOBを有する。
  • 森山輝久・猫田勝敏・西本哲雄の各氏など、オリンピック選手を輩出している。また、日本代表チームの監督を務めた寺廻太(男子)・米田一典(女子)の両氏、Vリーグで5連覇を果たした井原文之氏など、バレー界に優秀な指導者を送り出している。
  • 全国優勝17回を数える、高校界屈指の名門校といわれている。

方針: バレーボールにおいても、日常生活でも「当たり前のことが、
    当たり前にできる」取り組みをモットーに、社会に出て通用
    する人間性を育てる。

2011インターハイ 戦いはいつもコートとスタンドが一体となって
遠征合宿の一コマ(桜島をバックに) 2012春高バレー

大会実績等

 

2013年度

  • インターハイ(福岡)      ベスト16
  • 中国高校選手権大会       ベスト8
  • 中国高校新人大会        5位
2012年度

  • インターハイ(富山)      ベスト8
  • 全日本高校選手権大会      1回戦敗退
  • 中国高校選手権大会       優勝
  • 中国高校新人大会        優勝
2011年度

  • インターハイ(秋田)      ベスト16
  • 全日本高校選手権大会      ベスト16
  • 中国高校選手権大会       3位
  • 中国高校新人大会        準優勝

 

〔全国大会の優勝〕

  • 全国高校総体          8回(準優勝は6回)
  • 全国高校選抜優勝大会      4回(準優勝は3回)
  • 国体(単独チームとして)    5回

〔ここ10年間の全国大会出場〕

  • 全国高校総体     9回
  • 全日本高校選手権   9回
  • 国体へ広島選抜の中心となってほぼ毎年、出場・入賞している
           (2006年 岡山国体で優勝)

活動場所:学園体育館が中心   活動日:ほぼ毎日

強化合宿や遠征交流試合を計画的に行う